【進撃の巨人】「現在公開可能な情報」アニメ11話~15話まとめ

 

どうも、ナガトです(*^^*)

本記事では進撃の巨人アニメ11話~15話に登場した「現在公開可能な情報」をまとめました。

それではどうぞm(__)m

 

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アニメ11話の「現在公開可能な情報」

 

立体機動装置の体重移動装備①

立体機動装置の体重移動装備①

立体機動を可能にする為には、全身に張り巡らされた
固定ベルトを利用した細かい体重移動の技術が必要になる。

 

少し前にこのことを知ったのですが、装備がここまで体中に細かく張り巡らされていることに驚きましたね!!

現代の技術でこういった立体機動装置のような装備が作れるのか気になります(`・ω・´)

 

立体機動装置の体重移動装備②

立体機動装置の体重移動装備②

立体的で高速な機動が目的である装備は徹底して
軽量化の限りを尽くされている。

 

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アニメ12話の「現在公開可能な情報」

 

立体機動装置の体重移動装備③

立体機動装置の体重移動装備③

両側の腰のどちらか一方に全体重をかけることになる。
宙を舞うような機動であっても、全身の筋肉を酷使することによって成り立っている。

 

まさかあの見ためで全身の筋肉を酷使するとは、意外ですよ!

 

立体機動装置の訓練③

立体機動装置の訓練③

そのため教官が命綱を故意に切り、その対応を見る訓練
が行われる。
安全な訓練とは言い難いが、訓練中に死ぬような者が
巨人と戦うことはいずれにせよ不可能なのである。

 

アニメ5話「初陣」でのエレンの発言にありましたが、実際に訓練中に死んだ訓練兵もいたようです。

なので本当にこういったことはあるみたい、、、。

 

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アニメ13話の「現在公開可能な情報」

 

巨人との戦いの歴史①

巨人との戦いの歴史①

確認できる最古の記録では、107年前に巨人が出現
したとされている。
ほとんどの人類は巨人によって食い尽くされた。

 

107年前の状況はまだ具体的に明らかになったわけではありませんが、巨人大戦から逃れたカール・フリッツ王がパラディ島にやってきたのが107年前くらいだと考えられています。

 

巨人との戦いの歴史②

巨人との戦いの歴史②

人類は大砲で巨人に対抗しようとしたが、驚異的な
生命力を持つ巨人の前には成す術もなかった。

 

アニメ14話の「現在公開可能な情報」

 

特別兵法会議①

特別兵法会議①

兵士・兵属を裁くための刑事裁判。
判事、検察、弁護人は、すべて兵属にある者が務める。

 

エレンの身柄を憲兵団に渡すか調査兵団に渡すかを決めたときに開かれたのが、この特別兵法会議でしたね!

 

特別兵法会議②

特別兵法会議②

通常の兵法会議より政治色が濃く、決定権は3つの兵団の
トップ、ダリス・ザックレー総統に委ねられている。

 

アニメ15話の「現在公開可能な情報」

 

ウォール教①

ウォール教①

壁内地域で布教活動を行っている宗教組織。
壁を神と崇め、たとえ防衛のためであっても
壁に手を加えることを一切認めていない。

 

ナガトは「Before the Fall」を読んでいないので詳しいことはわからないのですが、そちらにもウォール教のような存在が出ていると聞きます。

しかも壁内に巨人を招く事件を起こしたのだとか、、、。

 

ウォール教②

ウォール教②

ウォール・マリア陥落以降、急速に信者の数を増やしつつ
あり、またその発言力も強まっている。

 

壁が破壊され、精神のよりどころを求める人々がウォール教の信者になったのでしょうね(`・ω・´)

現実の世界でもこのようなことは起こると聞いたことがあります。

 

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