【進撃の巨人】「現在公開可能な情報」アニメ16話~20話まとめ

 

どうも、ナガトです!

本記事ではアニメ版「進撃の巨人」16話~20話で取りあげられた「現在公開可能な情報」をまとめした!

 

アニメ16話の「現在公開可能な情報」

 

兵団選択①

アニメ「進撃の巨人」16話「今、何をすべきか」より/諌山創

兵団選択①

3年の訓練課程を終えた兵士が憲兵団、
駐屯兵団、調査兵団のいずれかの兵団を
選択する儀式。

 

兵団選択②

アニメ「進撃の巨人」16話「今、何をすべきか」より/諌山創

兵団選択②

しかし憲兵団に入団できるのは成績上位10名だけであり、実質的には駐屯兵団か調査兵団かの二択となり、多くの者が駐屯兵団を選択することになる。

 

ほとんどの人が駐屯兵団に入ることと、上位10名は憲兵団に選ぶ権利があることを考えると、成績上位10名のうち8名が調査兵団に入ったのは驚きですよね(マルコはトロスト区奪還作戦で死亡しました(涙))。

 

アニメ17話の「現在公開可能な情報」

 

長距離索敵陣形①

アニメ「進撃の巨人」17話「女型の巨人」より/諌山創

長距離索敵陣形①

調査兵団団長エルヴィン・スミスが考案した理論であり、
この陣形を組織することで壁外での生存率が
飛躍的に向上した。

 

まだエルヴィンが団長になる前に考案されていましたね。

71話「傍観者」にてキース・シャーディス団長に長距離索敵陣形を提案するも、突き返される場面が描かれていました。

 

長距離索敵陣形②

アニメ「進撃の巨人」17話「女型の巨人」より/諌山創

長距離索敵陣形②

簡単に言えば、尽力による電波探知機(レーダー)である。
陣形中央に位置するエルヴィンが早期に巨人発見を知ることで、遭遇前に陣営の進路変更が可能になった。

 

アニメ18話の「現在公開可能な情報」

 

巨大樹の森①

アニメ「進撃の巨人」18話「巨大樹の森」より/諌山創

巨大樹の森①

壁内、壁外に点在する巨木群。
ある地区を境に局所的に自生し、標高は80mを超える。

 

107話にて巨大樹の森はパラディ島にのみ存在するとジークから発言がありした。

物語の中で重要な役割を果たす可能性がありますよね(`・ω・´)

 

巨大樹の森②

アニメ「進撃の巨人」18話「巨大樹の森」より/諌山創

巨大樹の森②

ウォール・マリア陥落以前は観光地とされていたが、現在、
調査兵団にとっては壁外遠征において巨人の脅威から
身を守る重要な拠点となっている。

 

アニメ19話の「現在公開可能な情報」

 

信煙弾①

アニメ「進撃の巨人」19話「噛みつく」より/諌山創

信煙弾①

火力の力で信号弾を射出することのできる小型拳銃。
信号弾の込められた小さな筒を一発ごとに交換して使用する。

 

信煙弾②

アニメ「進撃の巨人」19話「噛みつく」より/諌山創

信煙弾②

伝達内容によって、打ち上げる煙の色が変わる。

赤・・・巨人発見。

緑・・・陣形の進路決定。

黒・・・奇行種発見。

 

第57回壁外調査を思い出しますね(*’▽’)

「黒の煙弾を確認 → アルミンたちに近づいてきた奇行種をネス班長たちが倒す」場面をよく覚えています。

 

アニメ20話の「現在公開可能な情報」

 

対特定目標拘束兵器①

アニメ「進撃の巨人」20話「エルヴィン・スミス」より/諌山創

対特定目標拘束兵器①

特定の巨人を拘束することを目的として、新たに開発された
調査兵団の兵器。

 

巨大樹の森で秘密裏に行われる予定だった作戦でした。女型捕獲作戦は惜しいところで失敗しました。

ソニーやビーンなどの巨人を生け捕りする際にも利用されるようです。

 

対特定目標拘束兵器②

アニメ「進撃の巨人」20話「エルヴィン・スミス」より/諌山創

対特定目標拘束兵器②

積載している樽の中には七本の鉄の筒が敷き詰められており、その筒には矢じりを両端に付けたワイヤーが螺旋状に内包
されている。

 

ストヘス区でアニを捕獲するときにも使用されましたが、量が少なかったためか女型を逃しました。

 

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